心の『婚活』
Bさんと同居して…早、半年。(同じブログの住人同士の意)
最初は中年のおじさんだとなぜかみんな思い込んでいた(?)けれど、実は女性らしい。
それにしても、最初は大嫌いだったなぁ…。
今月に入って、Bさんと2回目の喧嘩。
喧嘩になるまでは、毎日コツコツと質問したり、お互い、自分のことをしゃべったりしていた。
もしかしたら、もう2度と口を利いてくれないかもしれない。
でも、今日は一日半ぶりに私の質問に答えてくれていた。(事実かどうかは別にして)
まるで、小学生みたいなんだよね、彼女って。
“小学生”って言っても、小1ね。全然ひねてない小学生。(間違ってもギャングエイジなどではない)
だからってまさか本当に小学生の女子児童ってことはないだろう。
現に、「小学一年生ではない」と分かる発言もちゃんとしている。
実際に婚活しなくてもいいけど、“心の婚活”はしたほうがいい
| 固定リンク


コメント
今日、ずっと泣くのは違うと思って我慢してたのに…!!(涙。。)
でも、…そうですね。
晶さんに会えたのは奇跡みたいなモンですから、仕方ないですね☆
殺したい相手…!?
我ながら恐ろしいこといったものですね(汗)
反省。。
投稿: 未来 | 2009.06.08 22:02
オッス
久しぶり
投稿: きまぐれちゃん | 2009.06.10 17:08
はじめまして、私のブログにご訪問ありがとうございました。
心の婚活、大事ですね、確かに。
もう結婚などしたくない、とか、
結婚など別にする必要ない、とか、
色々聞きますけど、でも、そんな言葉が聞かれるうちは、結婚の偉大さ、壮大さ、そして美しさをみんなが意識しているからだと思います。
幾つになろうが、チャンスがあれば、結婚したい。それが本音だと私は思ってます。
投稿: 蜻蛉 | 2009.06.18 21:22
そう仰る蜻蛉さんは、
結婚されてるのかしら。
投稿: 未来 | 2009.06.20 13:02
独身です。未だに良縁に恵まれません。
努力が足らんと言われればそれまでですが。
でも世の結婚している男女は、必ずしも努力に努力を重ねて結婚した人ばかりとは思えません。たまたま結婚したいと思っている男女が職場など良く顔を合わせる環境にいただけとか、そんなのも多いと思います。
かつて、私が勤務していた職場の同僚が結婚した時に、彼は「運が良かっただけです」と言いました。謙遜している部分もあるとは思いますが、でもこれこそ、言い得て妙、だと思いませんか?
投稿: 蜻蛉 | 2009.06.21 22:03
蜻蛉さんのブログはあらゆることを深く考察されてるわけだし、十分努力されてますよねぇ。
ちなみに、どんな人がタイプ??
投稿: 未来 | 2009.06.22 14:32
タイプと言ってもねぇ、難しいですね。
例えば目の前に女性がいたら、この人と自分はどう付き合えるのか、それを考えていくことが大切なのではないかと思います。
勿論、全ての人と相性が合うかというとそうはいかない。でもこれが条件、あれが条件と、次々と条件を絞り込んでしまうのは結局視野が狭い人間になってしまうと思います。
今マスコミが煽っている婚活でも、話題として取り上げられる女性は男性に厳しい条件ばかり求めるケースが多い。じゃあ自分はそれと同等の条件を男性から求められても答えられるのか? って思います。
でも決してそんな女性ばかりではないと思う。夫婦生活というのは欠点を互いに補い合いながら自分を成長させていくものだと思います。
なので、決まった好みのタイプというのはないような気がします。見た目の好みなんて大して意味ないし。
投稿: 蜻蛉 | 2009.06.22 17:03
溜飲が下がる思いですねぇ。
まったくもってその通りだと思います。
私の兄も多分、似たような考えじゃないかな…(笑)
(おっと、夕飯の準備をしなくちゃ)
投稿: 未来 | 2009.06.22 18:35
コメントって、消せないんですよね。
何て、恐ろしいのかしら。
誰が一番ムカツクかと言えば、それはBさん。
何でなのか、ずーッと考えていた。
Bさんは、怒らない。
私がどんなに挑発しても怒らない。
それが怖い。
何でそんななんや? Bさん。
Bさんには“泣き落とし”も利かない。
笑いを誘ってもアカン。
何が幸せなの、Bさん。
何があなたの喜び??
私には分からない。
あなたといると、私は孤独。
こんな詩が書けるほど、孤独。
…あなたは私なの?
私に孤独を教えるために
あなたは存在しているの?
投稿: 未来 | 2009.07.01 20:32